
当社へご相談を頂く方は離婚時の「不動産の所有の名義変更」「住宅ローンの名義変更」といった問題を解決したいということでご相談を頂いています。
いくら多大な費用を払っても、どれだけ安くても、対応が良かったとしても最終的にご相談者様が抱えておられる「問題の解決ができること」という「結果」を出させて頂くことがプロとしての仕事であると考えています。
「問題の解決が出来る能力、経験、ノウハウ」があってこそであり、費用が安いこと(適正な価格であること)、親身に丁寧に対応をさせて頂くことはサービスをご利用頂く上では「当たり前のこと」です。
このサービスは不動産の取引仲介手数料と比べると安いと言えるかもしれませんが、このサービスは安さを売りにしているわけではありません。 探せば費用の面では安いところはあるのかもしれませんが、お客様が求めているものは「問題の解決」のハズです。 問題解決 ≧ 費用 ということあれば、弊社が最もお役に立つことが出来ます。

「ご相談内容は「解決が出来たら良いな」といった程度のものではなく、「解決しなければならないこと」であり、 解決が出来ない場合、今後の生活にも大きな影響が出るような深刻な問題であることがほとんどです。

真面目な方ほど、ご自身で考えて解決しようと前向きに行動を起こされますが、残念ながら基本的に求める結果を出すことは難しい(というより無理)と言えます。
良かれと思い、先にご自身で動かれることで、逆に問題解決のための選択肢を失ってしまったり、本来、解決できるハズのことも、その方法が既に取れなくなり、結果として解決に不要な時間と労力を要してしまっただけといったケースも少なくありません。
お一人で悩まれず、何から相談して良いのか分からないといったご状況であっても、まずはお気軽にご相談を頂きたいと思います。
弊社サービスの利用の有無ではなく、経験上、ご相談を頂くことで気持ちの面で少し楽になって頂ける部分もあるかと思われます。

結果、ご依頼の案件のほぼ全てを解決させて頂いております。
まず、ご依頼を頂くということではなく、ご依頼を頂くまでにはより良いご提案、方法をご案内できるようにお客様とご相談やご確認事項については時間を掛けさせて頂いております。
経験上、ご相談の内容から問題の解決が可能であるか否か、見込みがあるかの判断が早い時点で可能です。
また、解決に至る為の条件を揃えて頂くことが難しいという場合、残念ですが、ご依頼はお受けしておりません。
実務経験に基づいたノウハウの構築が出来ており、結果として「解決力の高さ」に結びついていますが、それ以外にも「金融機関との協力関係を築くことが出来ている」ということも問題解決の上で非常に重要な要素となっています。
離婚成立前、調停中でもご提案、解決は可能です。ケースバイケースで最適な方法をご提案させて頂き、解決を致します。
まずはお気軽にご相談を頂きたいと思います。
夫が「第三者に高く売りたい」と言って聞きません。どう説得すればいいですか?
親から相続した土地に夫名義で家を建てました。離婚したらどうなりますか?
住宅の購入時にリフォーム費用を夫が出した場合、離婚時に返済する必要がありますか?
税理士に相談しましたが、ローンのことは分からないと言われました。
すでに公正証書で「譲渡する」と決まっていますが、改めて「売買契約」が必要ですか?
司法書士に相談しましたが、銀行ローンは自分で探すように言われました。手伝ってもらえますか?
すでに依頼している司法書士がいますが、途中からお願いできますか?
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