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探し方は十人十色?!

「家探し」とひとことで言っても何から始めたらよいのか分からないう゛ーっそんな方も多いのではないでしょうか?

とりあえず不動産会社に行ってみた会社情報誌等で物件の情報収集を始めた本「失敗しないマイホーム購入」的な書籍を読み始めた本「失敗しないリフォーム」も読んでみた若葉マーク
「インターネット」等で情報収集NET銀行に住宅ローンの相談に行ってみた銀行*

スタートはそれぞれ、いろいろなカタチがあると思います。上記のどれも悪くないと思います、私は。自分が探しやすい方法で探すことが出来たら良いだけですからね。

でも、良い家を購入しよう!見つけよう!と思ったら 「情報収集」といったソフト面だけでは実際には本当に良い家はいつまでも見つけることは出来ません。

実際には役にたつ知識がそれほど 得られず、いつまでも家探しのステップを踏んでいけていないといった ケースが多々見受けられるからです。

では、どういう方法が一番(とまではいかなくても効率よく探すことが出来る)と思われますか?

やはり、「見学」してみることです。「興味があるから見る」とか「無いから見ない」ということではなくまずは見に行かれるべきです。「見に行くものが無い」という方。正直、まだ近い将来はマイホームの購入は難しいでしょうね汗

理由は簡単です。これだけたくさんの物件があ出ているのにひとつも気になるものがないっていうことは、正直、条件的に難しい条件を希望されてしまっているからです。これは冬になろうが、来年になろうが、5年後だろうが時間が解決してくれるものではありません。

家探しは残念ながら「今あるものの中で比較しながらより良い物件をより良い条件で購入する」といった地道で地味な作業の繰り返しだからです。

けっこう、頭では「私はムリな条件を言っているな」と認識していてもやはり「マイホーム」だからこそ「妥協をしたくない」と思われている方は少なくありません。これは当然です。決して悪くあれいません。

でも、その想いにもいつかは気が付いて見直さないといけない時が必ず必要です。想い(希望)が過剰だと現実には良い物件や本当は購入すべき条件の物件が出ていても目の前を通りすぎてしまって気付かない、ヒドい場合には無視している(笑)なんて結果になってしまっているのかもしれません。

もうすぐ10月ですねmomiji☆☆物件の情報量が例年通りであれば増えてくる時期を迎えます。これから探し始める方。今まで探してきた方。途中で諦めていた時のある方。どなたもこの秋には良い物件とめぐりあえて、購入が出来るようにもう一度、自分の条件や選ぶポイントを整理しておかれると良いかもしれませんね。

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