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忙しい一方で・・・

昨日の午後のあの激降りアメがウソのような晴天の一日でしたね晴れっ!(なんか、ちょっと気持ちワルい色の太陽ですけど・・・汗

気が付けば5月も今日で終わりですね。日曜日ということもあって、最後の日もご案内にご契約と良いカタチで仕事を終えることが出来ましたにんまり本当にありがとうございます!感謝のキモチ

さて、忙しい一方でいつも、いつも出てきてしまう問題がありますピンチネットに掲載するための物件の写真を撮りに行くことが出来ないことです。それなら他の誰かに撮りに行ってもらえば良いじゃないか?

残念ながらそういうわけにはいかないのです。

「写真を撮ってきて掲載さえすれば良い」とは考えていません。やはり、写真を撮りにいくことで必然的に現地を見ることになります。すると、その物件のことを周辺の状況等も含めて理解が出来るため、お客様にご紹介をする際に、より具体的に詳細をお伝えすることが出来るのです。

私はこの不動産仲介業は情報産業であり、サービス産業という位置づけだと思っているのですが、物件のことを知らない営業マンが非常に多いといった印象を受けます。

最近は熱心なお客様であれば、そうした営業マンよりもどこでどういった条件の物件が出ているとか、この前、○○マンションは値段が下がったなどと非常に詳しい方がおられるような時代です。

物件を知らないなんて、言ってみれば商品を知らない営業マンといえます。膨大な数の物件を全て把握することは到底ムリなお話ですが、それでもお客様から問い合わせを受けたりする物件の8割以上は知っていて当然ではないでしょうか?

決して安くはない(どちらかというと結構、高い)仲介手数料をお客様にはお支払いを頂く仕事です。それに値する、精一杯のサービスが本当にお客様視点で行われているかということについては物件を知っている、知らないというだけでも営業マンを差別化できるひとつの物差しになると私は思っています。

情報量の多い営業マンにデキない人はいないと思います。デキる営業マンと二人三脚で不動産探しをすれば効率よく、良い物件にめぐり合える可能性が高いとは思われませんか?

毎度のごとく、何を書こうというわけでもなかったのですが、5月最後なのでなんとか普段、更新が少ないブログですのでちょっと書いたらこんな話になってしまいました。

明日からは6月。雨の季節です・・・。また、写真が撮りに行けない日々が続くかも・・・です汗

P.S
写真はリクエストをいただければその物件を優先してネット掲載していきますのでお気軽にお申し付け下さいカメラ 例 物件番号○○の写真リクエストだけでもOKです♪

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