不動産の名義変更をサポートいたします

お気軽にご相談ください06-6337-8600
お気軽にご相談ください06-6337-8600

今日は・・・

先日のサッカーに引き続き「絶対に負けられない戦いがそこにはある」野球編ですね野球2ここのところ韓国には負け続けているので何とか今日こそは・・・びっくりまーくと思います。

昨日は有休をお取り頂いたうえにはるばる神戸は垂水区からH様にご見学のためご足労を頂きました。しかもお天気は今日sun*と違って雨アメの中・・・。ありがとうございました。

4件をご見学いただきましたが、その中では小学校の正門前の物件が最もご印象が良かったようです。で、移動の車内での会話です。

Hさん「あの物件、どうして売れないのでしょうか?」

私  「ご覧頂いたとおり、特に気になる点はなかったですよね。ただ、今までご見学いただいたり、お問い合わせを頂いたお客様からはリビングがもう少し広ければ・・・という点は言われたことがありますし、実際に私もそう思いますが」

Hさん「それほど、リビングの広さは気になりませんでしたが・・・」

私  「広いに越したことはないでしょうが、価格面にてその点が考慮されていますから、条件と価格のバランスが取れていて条件相応だと思うので良い物件だと思いますよ」

たいした内容のお話ではありませんが、実際にHさんがどの程度までこちらの物件をご検討いただいているかは置いておいて、ポイントは気になる物件が仮に値段を徐々に下げていっていたり、長い間出ていたり(売れずに残っていたり)すると、何かあるんんじゃないか?とか誰も買わないのにこれで決めて良いのかな?などと思わぬ意識が気持ちの中で芽生えられる方は少なくありません。

今まで良い物件を見つけるために探していたのに、いざ、良い物件や気になる物件が見つかると思っていないところで迷ったり、判断できなかったりというケースが時々あります。

これは、不動産そのものが安い買い物ではないことから、これに決めよう!と判断することは非常にプレッシャーになったりするからというのも理由のひとつかと思います。

最後は自分(お客様)のご判断にはなりますが、何か不安材料や疑問点などがあれば全てを解決してから「購入」の判断をして頂ければと思います。ただ、自分が良いと思った物件は他の誰かも良いとおもっている場合が少なからずあります。だから、早めに申し込みが可能なようになるべく早い段階で疑問点等は解決していかなければなりません。

優柔不断で、たいして問題もないのに決めかねている(私はそういうタイプなのですが)と
結局、買い逃してしまうケースも今までに見てきていますしくしく

相談無料・全国対応 離婚に伴う不動産のご相談・ご依頼はこちら
  • WEBでのお問い合わせ

    WEBからのご相談も可能です。
    内容を確認後、サポートセンターより
    ご連絡いたします。

    お問い合わせフォームへ

  • お電話でのお問い合わせ

    9:00〜19:00(定休日 水曜日)

    お問い合わせフォームへ