不動産の名義変更をサポートいたします

お気軽にご相談ください06-6337-8600
お気軽にご相談ください06-6337-8600

フラット35の融資限度額拡充♪

至る所で桜が満開ですねsakura03少々散り始め・・・なんてところも目に付いてはきましたが。
物件の写真撮影に出かけた先でも見事に咲いている桜を至るところで観ることができました。

下の写真はたまたま通りかかった豊中市立第二中学校の正門周辺の桜と吹田市内のとあるマンションの周辺に咲いている数ある中の1本の桜です。(写真よりも実際の方が非常に綺麗でした。やはり、素人の写真はダメですね)

江坂で働く社長のブログ 江坂で働く社長のブログ 江坂で働く社長のブログ 江坂で働く社長のブログ

4月に入り、もうすぐ2週間となりますがありがたいことに不動産をお探しの方から多数のお問い合わせを頂いております。本当にありがとうございます。

3月最初までは入学式に間に合うように、とマイホームをお探しされていた方が今までは多かったのですが、半ば以降は今年もしくは来年度の入学等に合わせてマイホームをお探しの方からのお問い合せへが増えてきました。年度が変わり新しいお客様が増えてきている状況です。

ただ、物件そのものは残念ながらまだまだ供給数では例年と比較すると少し少ないと思われます。

不況下であることは売主様にとってはどちらかと言うと良い状況ではないことと、金融機関が建設・不動産業者への融資を引き締めていることから新築の供給が少ない状況です。

とはいっても、金利は低金利で移行しており、値下げ物件も目立ちますので購入するタイミングとしては良い状況であることは変わりませんね。

さて、好景気時よりも不況下の方が税制面をはじめ国もいろいろと手助けをしてくれたりもします。6日付けの新聞で確認しましたが、フラット35の融資限度額が従来の物件価格の9割までから100%まで拡充されましたね。これは非常にメリットがある方も多いのではないでしょうか?

全くの自己資金ゼロの場合、「購入にかかる諸経費分はどうしたら?」という方にとってはフラット35を利用される金融機関の諸費用ローンをご利用いただけますので従来のように足りない分を住宅ローンとさらに諸費用ローンなどと全部で3種類ものローンを組む必要が無くなります。

今後、これ以上金利が下がることをあまり望めない状況下ですのでこうした長期固定のローン商品の動向には注意が必要になってきそうです。

相談無料・全国対応 離婚に伴う不動産のご相談・ご依頼はこちら
  • WEBでのお問い合わせ

    WEBからのご相談も可能です。
    内容を確認後、サポートセンターより
    ご連絡いたします。

    お問い合わせフォームへ

  • お電話でのお問い合わせ

    9:00〜19:00(定休日 水曜日)

    お問い合わせフォームへ